KOK

2019年事件とは?

250人の頭脳集団がアカウント凍結

kucoinが日本を締め出した!

binanceで処理した250人の除名者たち

本社まで行って騒いだ10名

現在のkucoin

現在のKOK

KOK参加の際の注意

iphone保持者は愕然

KOK会員の権利と義務

------------------------------

すでにKOKの会員の方へ:

参加希望者が連絡してきたら

---------------------------------

付録:


私は、最初にKOKと出会い、私にKOKを紹介して下さった方が、KOKから出金した証拠の画面を、目の前の携帯電話で見せて下さったのに、まだ信用できず、

 

私は、これまでに何度もネットビジネスや投資で失敗したし、

とか、

この人は、たまたま小額を出金できただけなのではないか、

 

など、マイナスのことばかり考えてしまった。

「見ても見てないのと同じ」で、自分の勝手な判断で、「物事をマイナス方向へとどんどん持って行ってしまう」のは、本当に良くないことだけど、私はそういう行動をとってしまいがち。

家へ帰って、サイトで見たのは、KOKのマイナスの情報が書かれたサイト。

大丈夫かな、

不安だなあ、

そんなこんなで、始めてしまったけれど、実際に参加してみると、何も問題はなく、あの黒い噂は一体

なんなのだろうと思っていたところ、KOKの本社まで行って、確かめた人からの情報ということで、判明したことを記載しておく。

 

 

2019年事件とは?

 

2019年にKOKが始まった時、日本でも暗号通貨にさとい人々が、いち早く飛びついた。

他の暗号通貨と違い、上がり下がりではなく、収益が毎日配布されるという優良案件だったため、日頃から情報を張り巡らせていた日本人が参加。

2019年の参加者には2種類あったという。

 

パターン1:

普通に真面目に、コツコツと、時間を味方につけてKOKをやっていた人たち。

このグループは、2年経った現在、すでに何千万とか億とかいう単位を稼いでいる人たちで、表には現れないから、ウェブサイトで探しても出てこない。

税務署に察知されたら元も子もないから、静かに収益を上げているだけ。

 

パターン2:

KOKは1人で1アカウントしか持てないことが基本なのだが、電話番号を複数個持つことで、アカウントを複数個持って、自分の下に自分をつけて、紹介ボーナスや収益を不正取得し、規則違反のやり方で、収益を得ていた。

しかも、入会、退会を繰り返し、本来、取得できないはずの収益も取得したとのこと。

 

250人の頭脳集団がアカウント凍結:

結局、2020年に、パターン2の人たちのアカウントが一斉に凍結されて、元金が引き出せなくなった。

KOK側の言い分としては、本来、会員として得る額以上のものを、規則違反の手口を使って引き出したのだから除名ということ。

 

 

kucoinが日本人締め出しになった!

その人たちはKOKからの収益を、手数料の安いkucoinで出金して、日本の取引所に送っていたが、kucoinは日本からの使用を取りやめてしまった。

これは日本人を締め出したということとは違う。

日本に在住している日本に住所を持つ人という意味だから、在日住民も含まれる。

それまでの日本語表記も廃止した。

世界120カ国にあるKOKの事務所が、現在日本にはないのは、2019年事件が影響している。

 

 

binanceで処理したその除名者たち:

binanceは世界で一番有名な取引所で、KOKも取り扱っているが、手数料が高いことでも有名。

kucoinから締め出された除名者たちは、binanceを使って、出金をしていた。

 

 

本社まで行って騒いだ10名:

その強者どもの中でも特に行動的だった10名は、除名を不服として、KOKの本社まで行って、「出金させろ」と騒いだ。

KOKの会社は、最高レベルの弁護士をつけて、「訴訟する」と言った。

不正者軍団は、何も言えなくなり、日本に帰国。
アカウント凍結されたそれらの人たちは、その腹いせにネットで、KOKの悪口を拡散した。

「KOKは出金できない」
「KOKはアブナイ」

アブナイのは、その人たちだったのに。

中には、「携帯電話の番号を変えたら出金できなくなった」なんていうのもあり、一つの携帯電話につき、一つのアカウントだから、番号を変えたら、出金できなくて当然なのに、あくまでKOKを犯人に仕立て上げようとしてネットに投稿している。

それらのマイナス投稿を見ると、日付が、2019年になっていて、当時の様子が伺える。

250名というよりは、実際には250アカウントなのではないだろうか。

複数の電話番号を使って、1人が複数のアカウントを持っていたわけだし、グループ内で相手の下に別の名前でついて、収益を不正取得していたりと、さまざまな手口を使った模様。

だから、「KOK」と検索すると、まず出てくるのが、マイナス情報。

新規参加者を恐れさせる効果は十分にある。

それだけでも、強者どもの目的は多少は達成されている。

 

 

現在のkucoin:

2021年半ば頃から、真面目にKOKをしている日本人たちが徐々にメンバーを増やして行った。

みんな真面目ないい人たちであるため、kucoinも日本語表示を再開し、日本人がkucoinを通して、KOKの資金を日本語で出金できるようになった。

 

 

現在のKOK:

KOKはMediam KOKと名前を変え、プラットフォーム会社として、順調に会員を増やしている。

暗号通貨としてのKOK自体も、2020年代の1KOK¥30と比べて、2021年後半の今では¥330,7まで10倍以上、値上がりしている。

会員が増えれば、KOKを買う人が増えるから、価格が上がって行くのは当然のこと。

 

 

KOK参加の際の注意:

KOKは人間関係を大切にするから、知っている人から紹介されることが安全だと言える。
参加しようかしまいか、迷っている時に、実際に目の前で、毎日収益が増えている人の携帯電話に送られたKOKの収益画面を見ることは大切。

KOKは運命共同体だから、紹介者が、徹底的に教えてくれる。

一番危ないのは、ネット上にあった紹介コードを適当に拾って、自分で手続きしてしまうこと。

その紹介コードって、もしかして、KOKのAIから凍結除名を食らったメンバーのコードではないだろうか。
アカウント凍結された人の紹介コードで入会すると、自分も一味と認定されて、凍結されかねないし、

怪しい人脈に紐付けされているとAIに判断されて、除名処分を受ける可能性もある。

仮になんとか参加できても、ネットで拾った紹介コードだと、その人の人脈が怪しいかどうかはよくわからないし、目の前で解説してもらえない可能性もある。
LINEやZOOMでも、ちゃんと解説してもらえないと、KOKは、出金のやり方が難しいから、自分だけではできない。
すごく難しいと言っても良いだろう。

毎週出金しているような慣れた人は別として、初めて出金する時などは大騒ぎで、しかも、時間がかかるから、解説してくれる人が必要だと思う。

でも、人のサポートを受けずに自分でできると思っている人は、資金を失うリスクも取らないといけない。

幸い、私は、上の人たちが親切に、手解きして下さるので、心配はない。

私を指導して下さる方達に感謝している。

 

 

iphone保持者は驚愕:

KOKのシステムは、iphoneよりAndroidの方がよく作動する。

iphoneとAndroidの両方を持っているKOK会員によると、

 

iphoneは、機械的システム接続が不足なようで、画面に出ていても、時々、稼働しないことが多々あり。

その時は、このアプリを削除して再び、ダウンロードして継続します。
なかなか面倒なので、Androidの安いのを手に入れたわけです。
GoogleでKok playを検索してKOKというところをクリックすると、アプリがダウンロードできます。
同じ頁のその上に、集団訴訟というのがあるから、びっくりされるでしょうが、この問題は解決済みです。

悪知恵働かせて稼ぎ、AIが見つけて、不正働いた日本人250名を除名したわけです。それに対して不服として韓国までの乗り込み訴訟した。会社は韓国最高レベルの弁護士を入れて、裁判すると通告したら、あとはなにも言ってこないということです。

しかし、インターネットに上げられた情報は残っているということですね」

と説明してくれた。

 

人は、まずマイナス情報を真剣に読んでしまうから、2019年事件のマイナス情報が目についてしまう。

KOKのポジティブな面について書かれたページが少ないのは、黙々と静かに目立たず、人に知られずに儲けている人が多いから。

税務署の注意を引くような派手なことをせずに、自分の周りの人だけに紹介するというスタイルなのが王道だろう。

--------------------------------------

思うに、問題なくKOKをしている人というのは、特にウェブサイトに何かを投稿することはないのだろう。

黙って儲ける、それを秘密クラブのようにしているだけで、静かにやっている。

おおっぴらに批判投稿をしているのは、結局、2019年事件の時の当事者なのだろう。

私は自分がKOKに参加する時に、どうしても悪いサイトが気になったので、先輩たちから聞いた話をまとめてみた次第。

 

KOK会員の権利と義務:

KOK会員は、収益を得られる権利がある。

何も投資についての知識がない人でも、考えられないほどの収益を得られるから、入会しているだけで得なので、ともかくお金に惹かれて入会する人がいるけれど、KOK会員の義務が遂行できない人は、参加すべきではない。

 

では、義務とは何か。

それは、自分が誰かを紹介したら、その人が、ちゃんと出金できるように説明すること。

人を参加させて、その人から発生する収益をもらうだけではダメで、権利と同時に義務が生じる。

下の人から来る収益は、いわば、指導料だから、出金手続きができるように、徹底的に指導しないといけない。

KOKを出金できないという人は、2019年除名処分になった人に繋がる人か、出金の仕方を習っていないかのどちらか。

実際には、習っていないというより、習ったけどわからない、忘れてしまった、一度で覚えられない、横文字が多い、ウェブ苦手、複雑すぎて自分の能力を超えている、そういうのは得意じゃないのどれかなのだと思う。

上の人は、下の人にそれを教える義務がある。

自分ができないのであれば、それができる上の人を用意して、その人が出金できるまで、手を貸さないといけない。

その義務ができないのなら、人に一切声をかけずに、KOKを一匹狼でやればいい。
1人でやれば、誰にも迷惑をかけないし、上の人に貢献するだからいいのだと思う。

特に、上の人が小さな金額した初期投資できなかった人の下につけば、大きな人助けになる。


付録1:¥100万円出せなくても、もういい

 

ところで、面白いことがあった。

ある人が、

A「暗号通貨ですごく稼いでいるネット友達が、KOKは危険だって言ってた」

私「どうして危険なの。私、毎日収益もらってるのに」

「だって、その人、100万円出せなくなったって言ってる」

私「うっそー、なんで。

  出し方、お教えしましょうかって、伝えて頂戴」

(当時の私はまだ2019年事件のことを知らなかった)

  翌日

私「そのお友達に、100万円出金するお手伝いしましょうかって、伝えてくれた?」

A「あ、もう、いいんですって」

私「なぜ?そんなたくさんのお金なのに。もったいないじゃない」

A「もう、いいんですって」

私「えー、諦めちゃうの?私の周りの人たち、みんな問題なく出しているけど」

A「今年始めた人たちは、出せるけど、2019年に始めた人は、出せないんだ。

もう、KOKやらないって言ってたし」

 

そこで私は、合点が入った。

2019年事件のことを知って、「100万を出せなくなってしまった人」の話の意味がわかった。

そうか、そうことだったのか。

アカウント凍結になった250名というのは、割と近くにいるのかも。

利益に敏感な人なら、1ヶ月7%で回してくれるというのは、非常に良い投資チャンスだから、その人たちも2019年にいち早く参入したのだろう。

でも、除名処分をくらったから、大切な投資先を逃してしまった。

せっかく利益をもたらせてくれるシステムに対して、唾をひっかけるようなことをしたら、それは自分の顔に落ちてくるのだ。

 

 

付録2:KOKが出金できない知人がいる!

 

私が尊敬しているすごく正義感に溢れたインテリのI氏に、以前KOkのことをお話したことがある。

その後、3週間くらい経った頃だろうか、I氏が私に、

「知っている人が、KOKは儲かるけれど、出金ができないから、気をつけた方がいいですよ」

と言ってきた。

私を心配して、親切心で言って下さったのはありがたいけれど、私は軽くお返事した。

それから数週間経った頃、私は2019年問題について知った。

愕然とした。

I氏のお知り合いの方はどうして、「KOKが出金できない知人」がいるのだろうか。

もしかして、その知人って、2019年事件の犯人たちのうちの1人なのだろう。

または、お知り合いの方ご自身が、KOKが出金できない本人なのだろうか。

2019年からずっと静かにKOKをやっている人たちは、2年経って、今では大資産家になっているのに、出金できない人って、不正出金をしたことで除名処分になった人なのではないかな。

そもそも、そんな犯罪者をどうして知っているのだろう。

「私はまことの葡萄の木、私に繋がっていなさい」

と神様がおっしゃったから、心の正しい人は皆、心の正しい人に繋がっているけれど、KOKが出金できない2019年事件の犯人たちは、皆その人たち同士で繋がっている。

怖いことだと思う。

2019年の人の招待コードで参加したら、その一味だとAIに認識されてしまうから、2019年組の人を絶対に避けるべきだ。


すでにKOKの会員の方へ:

参加希望者が連絡してきたら:

 

KOKは根底に流れているのが、人助け。

最初から$1000を入れる人より、$300で始めた人の方が、多く貰うなどということはよくあること。

え、どうして。

それって、不公平、と最初は思った。

持っている人がますます持てるようになるのではなくて、持っていない人でも持てるようになる機会を与えること、それがKOKなのだとわかった。

だから、参加希望者を誰でも歓迎するのではなく、まず、

「以前にKOKやっていたことがありますか」

と質問することが大切だと思う。

もし、「以前にやっていたけれど、しばらく休んでいて、再度やろうと思って、新規登録したい」

と言ったら、その人は、もしかしたら、2019年事件の時のひとで、その名前やメアド、電話番号は、AIが瞬時に感知して、その人を紐づけようとした自分にも被害が及ぶかもしれないから、すみませんと言って、自分は関わらない方がいい。

KOKの名前も聞いたこともない、まったく新たに始める人なら、問題ない。

KOKは人のお役に立つためにやることで、自分のお金儲けが目的ではないというKOK哲学を、伝えることが大切。
お金はその過程で自然に入ってくるだけ。

 KOK

----------------------------------------------------------------------------------------

後記:

 

2021年11月現在で、毎日¥6373貰うところまで行った。
もしかしたら、水源地を買って、国の安全を確保するお手伝いができるところまでいかれるかもしれない。

目的が正しければ、神様は必ず御手を貸して下さる。

 

文責:丸子 睦美

 KOKのアプリをダウンロード