ここまでできてる、これからやること:既出版(電子&紙)、紙書籍出版、付け足し、今後の出版



令和5年7月15日 土曜日

『カピバラ』はとりあえず置いて、急に思い立って、今日1日で写真集『小笠原を見て死ね』を出そうと思う。

戸塚時代は、1日1冊出せたのだからわけない気がする。


令和5年7月16日 日曜日

『小笠原を見て死ね』の写真選定。やっていたら、これを上巻にして下巻もやりたくなった。そうしないと、母島まで行かれない。


令和5年7月17日 月曜日

『小笠原を見て死ね』をcanvaのpdfでアップしたら、やっぱりだめ。もう力尽きて、kindle comic creatorで出す力が残っていなかった。


令和5年7月18日 火曜日

『小笠原を見て死ね』をkindle comic creatorで0から写真を並べ、出版した。やった!

これ2020年12月のことだから、下巻も早くやらないと、記憶が薄れてしまう。


令和5年9月9日 土曜日

『小笠原を見て死ね』の母島編の写真選び。硫黄島も入れる。


令和5年9月10日 日曜日

『小笠原を見て死ね』の母島編の写真選び。硫黄島も入れる。電子出版activ国内編に小笠原を見つけてホッとした。


令和5年9月11日 月曜日

『小笠原を見て死ね』の母島編の写真は、87枚くらい。


令和5年9月13日 水曜日

『小笠原を見て死ね』の母島編の写真選び。


令和5年9月17日 日曜日

『小笠原を見て死ね』の母島編の写真並べた。プロフィールも。あとはあとがき。


令和5年9月 28日     木曜日

『小笠原を見て死ね』の母島編kindle comic creatorにはpdfはダメで、jpgしか載せられない、つまり写真と同じなのだとわかった。ここで少々、時間がかかってしまった。90頁ないので、次回(?いつ)母島へ行った時に、ボニンブルーの浜辺の写真とか撮ってこよう。まずはここまでだけど出す。


令和5年9月 29日     金曜日

『小笠原を見て死ね』の母島編は真夜中の3時過ぎになってしまった。

父島の表紙を取り替えた。これまでに出した本の全ての表紙を並べた本を作れば面白い。
リストを作る機会にもなるし。Amazonに載せているものだけを大部分は省略形で取り出した。

戸塚で行ったやっつけ仕事もある。1日一冊やっていたから、粗いものもあるけれど、まあ手持ちの外国写真全部吐き出した。自分のメモリ専用だと思えばいい。
次は表紙の写真を用意する。


令和5年9月 30日     土曜日

『カヤック』の丹沢湖編及び最終章までを終え、アップロード。これで長きにわたったカヤックを終える。そのうち、男は見るなのあたりを少しスッキリさせようかな。まあ、それはのちにやること。『Mein Buecher』(仮題)のほとんどの表紙写真を取り揃えたが、抜けているもの、重複しているものがあるはず。今、70枚くらい。ということは70冊出したのだろうか。数えてない。どうでもいい。


令和5年10月1日     日曜日

『カヤック』の最終編がちゃんと更新された最新版が欲しいのだけど、まだ反映されていないかもしれない。だから、裏表紙に、印をつけておけばよかった。次の本からそうしよう。小さな星を一つ入れるとか。『Mein Buecher』の抜けているものを拾う作業完了。スキャンしないといけない表紙のものがいくつかある。赤ドライブに入っているといいのだけど。辺野古の写真集もそのうち準備しよう。


令和5年10月2日     月曜日

デスクトップではなぜか以前は開けた赤ドライブが使えなくなっていた。

ラップトップなら大丈夫だろうとラップトップを探したけれど半日探してもない。ほんの数日前にデスクの上にあったのに。結局足元の段ボールの中に発見。外付けドライブは開いたけれど、全部サイズが小さくて写真が使えないから、結局サイド表紙をスキャンしないといけないことが判明。


令和5年10月3日     火曜日

このエプソン、携帯でスキャンを操作することがわかった。なんと携帯のファイルに入るので、できればパソコンのファイルに入れられるようにしたいけれど、ともかくスキャンできるというところまで行った。表紙が汚れているから、完璧にしてからスキャンしよう。epson買って良かった。


令和5年10月4日     水曜日

 『Meine Buecher』は70Pくらいになるだろう。自分の作品一覧を作ることで、どの作品が消えてしまっているかがわかる。

過去作品のメンテをしながら進んでいこう。ここ最近、エンドレスのストーリーばかりやっていたから。温泉やカヤックを終えたから、メンテに時間が取れる。


令和5年10月5日     木曜日

『Break by マリカ』(池田書店)は、1万円以上の骨董品となって売られている。おやおや。

 『辺野古基地座り込み』写真集は作るべき。メキシコ編がcanvaの中で失われている!アマゾンにはあった。で、踊りの場面はどこにあるのだろう。新宿猫の合作版買った。


令和5年10月6日     金曜日

『Break by マリカ』(池田書店)の現物持っている人、どこにいるのかしら。

辺野古写真に取り組み始めた。


令和5年10月7日     土曜日

『辺野古基地座り込み』写真集の写真並べて背景途中までやった。


令和5年10月8日     日曜日

『辺野古基地座り込み』全部並べたから今、あとがきだけ。プロフィールはpageから pdfで書き出し、  canva で作り込む。


令和5年10月9日     月曜日

写真集『辺野古基地座り込み』(シュワブ基地前)を出版。ああ疲れた。それではこの本の表紙も、表紙一覧本に載せよう。


令和5年10月10日     火曜日

雅子ちゃんが写真集『辺野古基地座り込み』のダメ出し。令和を平成と書いていたみたい。感謝。すぐ買って見て下さったからこそ言えること。訂正して原稿差し替え。ありがたい。


令和5年10月16日     月曜日

阿嘉島の写真をパソコンに移さないでそのまま3年もの間携帯に入っていたとは。

最高に美しい慶良間ブルーを手に入れた。写真の編集開始。


令和5年10月17日     火曜日

慶良間写真を全部並べてコメントも入れた。巻末完了。


令和5年10月19日     水曜日

慶良間写真サイズ合わせて、通し番号終了。あとは表紙作るだけ。


令和5年10月19日     木曜日

慶良間写真『この蒼さはケラマブルー』kdpに上げた。さあ、ここで怯まない。『イリオモテヤマネコを殺したのは誰だ』みたいな過激なタイトルで西表島写真集を出そう。